私は夢を持つ人が好き。
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夢は持つべき。

私、目次伸行は夢を持つ人が好きである。さらに、持論を言えば、夢を諦めている人よりもよっぽど良い。

そして反対に、他人の夢をバカにする人は嫌いだ。大抵、そういう人は夢を諦めた人が、夢をある人間を叩くのだが、夢を諦めた人から夢をかなえようとする人にできるアドバイスなんて、その人が夢を諦めたときに言えば、自分がどのようにして立ち直ったのかを教えてあげればよいだけで、最初から他人の夢を諦めさせるようなことをするのは、実にお節介である。

とはいえ、自業自得で夢を壊してしまった、そんな人もいるけど、今後どうするんだろうね。しらんけど(笑)

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自分の夢を考えてみる。

あなたは、自分の夢はなんなのか、考えたことがあるのかどうかである。

現実的な夢や、夢のような夢でも個人的には良いと思っているし、それはそれで意外にも話は盛り上がるからよいとおもう、私は小さいころ、サブリナが好きで超能力者になりたかった。

この夢って、正直言えば何言ってんだ当時の私は…(笑)やっぱりちょっと何かおかしいかもね!と思っていたのだが、実はこういう夢っていうのは、ほかのところで叶った。

とある劇で、私は超能力戦士の主人公を演じたことがあったのだが、実際にサブリナのように液体になってどこかに逃げ出したりなどなどの超現象は当然起こせないが、物語としてかなったのだから、小学校の夢っていうのは実はかなったことになる。

なぜそんなことを夢として書いたのだが、それに関しては恥ずかしいかもしれないけど、当時、私は、超能力についての本を読むのが好きだったから、ひょっとしたら自分もなにかあったらいいな!と影響されていて、その力を持ったら何にするか?ということに関しては、かなり我田引水なことを考えていたみたいだ。

しかし、大抵、夢というのはスターになることだったり、有名になることだったり、とあるものに就いたりということが多いだろう。

当時幼稚園の夢といえば、私は違ったが、新幹線の運転手さん というのが圧倒的に多かった。私は戦隊モノの黒や緑がいい!とか言っていた。演じたのは超能力戦士だったけどね。

しかし、小さいころから描いた夢を今ついている人は私の知っている限り、一人だけで、その人は飛行機に携わる仕事をしたいと小さいころから描いていたが、パイロットは視力の面でできなかったみたいだが、整備士という立派な職業についている。

しかし、大人になってから突然描いた夢をかなえる人もいる。

突然ラジオのディスクジョッキーになりたいという人がいて、話を聞いたら案外、実現可能なんじゃない?って話から、実際にラジオDJになってしまったっていう女性の話である。

結論としては、今はしっかりとした番組を一つ持っている。しかも彼女一人の番組であるから、ソロデビューで1人前であるし、しかも、みんなが車を運転していそうな日の16時半から17時までと、かなり良い時間の番組を持っている。

そのディスクジョッキーの方とは今でも普通に遊ぶし、それどころか家まで行って遊ぶし、お泊まりもするくらいで、単なる知り合いというような低レベルな付き合いではない。(彼女とかそういうのでもない。)

いきなりDJをやりたいということだったのだが、当時バイト先でダンサーを目指して有名業界に通っている人がいるよ!って話をしたら「私も学校通う!」と言い出して、翌日だか、いきなり応募したらしい。

そこからとんとん拍子に話が進み、面接日も決まったようで、履歴書とか割とアドリブで手伝ったのはよく覚えている。

結果を先に書いてあるので当然のことながら、採用されて、養成所に入ることが確定したらしく、しかも無料というのがびっくりした。よっぽど気に入られたのかもしれないね。

彼女はもちろんお礼を言ってくれたけど、これは覚えておいてほしいのは採用不採用やら、そのあたりは、企業が決めることだから、結果によって自分はダメなんだとか思うべきではないということである。

しかし、良い結果を残したのも大事なのだが、はどうあれ、なによりも、行動を起こした彼女が偉いのだ。私は残念ながらラジオを聴く環境が持ってないが、収録データーは放送後に送ってもらっている。偉そうなことを言えば、私は彼女の一番のファンでありたい。

こんな風に、実に名前とどこの馬の骨か分からないような人間が書いた、ネガティブなブログと私の情報で私のことを知った気になるのは実に滑稽千万で、吠影吠声っていうのが実に恐ろしく、思考停止であることを知ってほしいね。

ちなみに、彼女はI~Jカップの爆乳である。

夢はかなうと信じる。

私の夢は、月収200万円以上稼ぎ、ロレックスの118238Aの腕時計を付けて、毎日ふらふら散歩してゲームして遊んで、ジムに通って、のんびりと優雅に過ごすのが夢である。

出来れば、5人くらいは部屋に招待できる事務所を作って、そこで事業をつくったり、起業家を増やす会社をつくり、夢を成功させるための切っ掛けの場を作りたいとも思っている。

しかし、まぁ、意外にも夢っていうのは、大人になったら語りたがらないし、理想はあるのに理想を言うと周りが貶すから仕方ないだろうね。

物事を斜に構えて、否定するのは勝手だが、それで、諦めて後悔しても、否定した人物と言うのは責任を持たないので、あまり耳を貸さない方がいいとだけ伝えておこう。

夢は叶う。あなたも私もね。

一部は除くけど(笑)

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