私と料理。

B!

私は意外と料理をする。

私、目次伸行は、料理が好きである。

作るのが好きということを、書いたかどうか覚えていないが、食べるのは当たり前のことで、大好きだし、作るのも好きである。

一人暮らしをしてから、料理をするようになった…。というわけではなくて、もともと、夜食で何かを作ったりということはやっていたので、一人暮らしで、料理を作るようになったのは、その延長線上かな?

偏っているかもしれないが、ドイツ料理ではシュバイネブラーテン、または、ハクセ。ピラフもバターとアメリケーヌソースをつかったりと、我ながら、結構本格的に作っていた方かもしれないね。

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ストウブとルクルーゼ

私は、ストウブをおススメする。前にも書いたきがするね。こんなこと。

理由は単純。無水料理ができるからね。

ルクルーゼは非対応だから、無水カレーを作る時などは、ストウブ一択になる。

食器は、クリストフルのエデンと言いたいが、エデンではない。

形から入る料理はむなしい?

よく、形から入るのは良くないと言い放つひとがいるが、大きなお世話である。

あなたにお金があるなら、大いに投資したほうがいいに決まっている。

使わなかったら良いものほど、購入額と手放したときの売値は開くこともあるが、買い手は増える確率がグーンとあがるからである。

つまり、サンクコストとなる確率が減るということにもつながるから、覚えておいた方がいい。

料理の鍋もそうである。例えば、その辺のどうでもいいホーロー鍋を10個買って9万円つかっても、ルクルーゼ3個買って9万円使った場合、どうでもいい鍋を10個売るのは至難の業だが、ルクルーゼの可愛いホーロー鍋なら、多分1つ7000円くらいで売れると見込んでもいい。

趣味にお金の話をもってくるのは悪い癖かもしれないが、自由に生きるならそういう身近なところから、資産というものを学んだ方が、ビジネスの感覚がつかめやすいから、あえて書いている。

料理が上手になるには数をこなす?

数をこなすほうが上手になることはたしかだが、なんでも、正しいフォームというものがあって、それが、料理では重要と言われている。

あなたが右利きなら、1P側のビートマニアのとしや式の指運動したときの立ち方が、包丁がまな板に対して直角になりやすいといわれている。

敢えて分かりにくく書いているが。調べる癖もつけるべきである。

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