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ジャスティスハラスメントが起きている。

本日は普通の日記。

最近、新しいコロナちゃんで陽性反応が出ているのに、色々なところへ出回ったとかなんとかで、色々と個人情報を晒し上げされてたという、ジャスティスハラスメントが起きている。

私も色々とあったのだが、ジャスティスハラスメントまでは行かなかった。

強いて言えば、名前だけご立派なお友達ごっこグループから粛清されたくらいなものである。

 

ところで、このジャスティスハラスメントとはなんだろうか。

正義の嫌がらせということになるが、他県の自動車系のナンバープレートに落書きをしたりするのなどが該当するが、先程書いた、陽性反応が出たのに色々なところに出回った人が、インターネットでさらしあげされて、お店だったかまでいたずら電話したりなどとんでもない事をしているらしい。

なんていうか、私はコロナになっても生き続ける自身がある。

ましては、その人が出回ってってきいても、ふーんそうか。

程度である、無症状なのに保菌者なんて言う状態でもあるのに、その人が保菌者とわかるかわからないかという2択で良し悪しを決められたらたまったものではないからだ。

たしかにウイルスにより病気になったらそれは困るのだが、別に個人情報を晒し上げて関係ない人たちがジャスティスハラスメントをする必要はまるでない。

人の顔写真まで晒し上げて嫌がらせをして、記事を書いて、アクセス数を稼いでアフィリエイトでお金を稼ぐという上手な稼ぎ方なのかもしれないがね。

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ジャスティスハラスメントに走る人

これはもう簡単。

暇な人で人生がうまく行ってなくて、人を陥れることで満足するタイプの"貧乏人"につきる。

仕事をしていてもお金に余裕がなく、コロナリストラされてしまったり、コロナで収入が下がってしまうような、可愛そうな人たち

というより、貧乏人ほど他の人の弱みを叩くのが好きなようだ。

絶対に間違いない。

 

これは私が身を持って実感した。

本当に偉い人やうまく言っている起業の社長さん、成功者といわれてるであろうフリーランスの皆様、向上心あふれる私のメンティ。

私の身上を話ししているが「過去のこと。」と一蹴し、大切なのは今、自分がなりたいように努力することでしょう、と教えてくれた。

貧乏人は人が不幸になることを好む修正があるということ。

または人を叩き囃し立てることで優位になるのが好きということだ。

おそらくだが、残念ながら、私もインターネットをやっている以上インターネットで叩かれることもあるだろう。

ラインも削除していないため、どこかで、私のことを知っている人と出会ったら、言いふらされることだろう。

だが、私は全然気にならないというより、逮捕されたことで人生が開けたといったらどう考えても変な人かもしれないのだが、実際、私はその御蔭でこうして開業をし、おかげさまで今の所潤っている。

だから、むしろ感謝している。

しかしまぁ、悪いことはしちゃだめだよー笑 とメンターからは言われているから、それは素直に言うことを聞いている。

もちろん、開業資金の数百万円を稼いだわけではいけど、その話をしたら「その失敗があるから、成功してるんだよ。その失敗がなければ、事業が失敗していたと思う。」と言われた。

ふむ…。

人生というのは、悪行を重ねるとどこかで償う場面が出てくるらしい。

人を嫌う 人を馬鹿にする 人を貶める。

開業する前、私は比較的あの人嫌いこの人嫌いといい、人のことをバカにして人のことを貶めていた。

仕事でもそうだったし、プライベートの友人に対してもマウンティングをしていたし、とにかく人を下に見ることが好きだった。

馬鹿だのなんだの言っていたが、どういうわけだかわからないが、今やっている夜勤のバイトでも、明らかに私のことを嫌いであろう人にも気まずい雰囲気は出すが、私は嫌いじゃないと思うようになった。

正確に言えば、どれもバカバカしくなった。

だいたい人を嫌うには共通点があり、それは余裕がないことだ。

やりたくない仕事をしないと困る人、お金に満足のいっていない人、時間に追われている人は、人を嫌い人をバカにし人を貶める人である。

つまり何が言いたいか?というと、日本人の80%以上がこれに当てはまるということだ。

したがって、こんな状態でジャスティス ハラスメントが起きるのは当然である。

なので、仕方がないことかも知れないね。

はっきり言ってしまえば、コロナの晒し上げでギャーギャー騒いでいるのは「低賃金の労働者」または「暇を持て余した社会のお荷物といえる人」だろう。

あのとき私も恙無く事が済んでいたら、同じようにジャスティスハラスメントまではいかないが、色々なことに腹を立てていたかも知れない。

今の所、事業が順風満帆で良かったと思っている。
収入源が複数あることや、お金と時間に余裕があることは、こんなにも人生を変えるのかと感激している。

 

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